マニ・フトン カモ

画像の説明

日本限定モデル、マニフレックスのふとんタイプが「マニ・フトン」。
そのフトンタイプのマニフレックスを、さらに進化させたのがご紹介する「マニ・フトン カモ」です。
イタリア本社の新デザイナーによる、オリジナル・カモフラージュパターンをジャカード編で表現しました。

画像の説明
マニフレックスのふとんタイプ

オリジナルデザインの美しいウーヴンラベルや、高級感のあるパイピングなど、ディテールも一新。
下面は通気性と発散性に優れたエアーサーキュレーションメッシュを採用。
リバーシブル仕様で、1年を通じて快適にご使用いただけます。

側地の中に内包されたエリオファイバーが旧来品と比べ倍増。
よって敷きふとん自体の厚さは8,5cmあります。
三つ折りタイプのメッシュウィング等に比べると薄めの感じですが、芯材のエリオセルの素晴らしさでこれ一枚でお休みいただけます。

画像の説明
厚さは約8,5cmあります

側生地はダイヤモンド・ウェーブキルトを採用。
芯材の高反発フォーム「エリオセル®」の優れた反発力と体圧分散性を最大限に生かす側地です。

この側生地、パッと見はシルク(絹)のような光沢があり高級感が漂います。
安っぽさは微塵もないですね。

画像の説明
高級感のある側生地

実は薄めの敷きマットほど、その中芯の品質が寝心地に大きな影響を与えます。

厚いマットのように誤魔化しがきかないですから。
この点でも、このマニ・フトン カモはぬかりありません。

画像の説明

中の芯材には厚さ4cmの高反発フォーム「エリオセル」。
空気を吸って湿気を放出する、オープンセル分子構造の中芯です。

そしてダイヤモンドウェーブキルトの側生地にも、エリオセルとエリオファイバーを内包してあります。
そのため敷きマット自体の厚さは8,5cmと、従来品よりボリュームアップしました。

そのまま一枚で使っても底付き感のない、敷きふとんタイプに仕上がっています。

高温多湿の日本の気候を考慮し、敷きふとんの片面には通気性に優れたエアーサーキュレーションメッシュを採用。
表面と裏面が異なるリバーシブル仕様で、1年を通じて快適にご使用いただけます。

画像の説明
片面は通気性抜群のメッシュ素材

ふとんタイプの敷きマットでは、その扱いのしやすさもとっても重要。
マニ・フトン カモは簡単に畳んで三つ折りになります。
押し入れに毎日しまう方にもこの点はラクですね。

女性には気になる敷きふとんの重さですが、シングルサイズで約5,8㎏と軽量に仕上がっています。
非力な私の妻でも大丈夫ですので(笑)、ほとんどの方がその重さに悩むことはないでしょう。

画像の説明

画像の説明

今までに、「あなたは男だからわからないけど、重たい敷きふとんが好きな主婦なんていない」と何度もカミさんに言われました(笑)。

なお、マニ・フトン カモはファスナーから中芯を取り出し、側生地を洗濯することも可能。
敷きふとん自体の通気性の良さもあり、私は子供さんの敷きふとんとしてもお勧めしたいです。
万が一側生地が汚れてもウォッシャブルなら安心ですね。

画像の説明
側生地は洗濯が可能です

気になる価格はシングルサイズで28,118円(税込)

他にセミダブルサイズ、ダブルサイズもございます。

シングルサイズ (98×196×8,5cm) 28,118円(税込)
セミダブルサイズ (118×196×8,5cm)36,415円(税込)
ダブルサイズ (138×196×8,5cm)44,712円(税込)

画像の説明

画像の説明

マニフレックスは芯材に「エリオセル」を使用し、そのヘタリにくさにも定評のあるところ。

画像の説明

このマニ・フトン カモにもヘタリに対してメーカーさんの3年の保証が付きます。
抜群の耐久性で、「この布団、気持ちいい♪」が長く続きます。

「どんな敷きふとんでも自分は眠れる」という方はよいですが・・・。
安価な敷きふとんを使っていて不満を感じるようになったら、それは敷きふとんの買い替え時。

今までの敷きふとんは卒業して、「快眠にこだわった敷きふとん」をお考え下さい。
その一つの候補として、マニ・フトン カモはお勧めです。
側生地も洗えて清潔ですし、快適な寝心地もさすがマニフレックス
そのコスパも申し分ありません。

画像の説明
和室でもしっかり馴染みます

畳派の方にも、何の違和感もなくお使いいただけます。
この敷きふとんが気になる方は、当店体感コーナーでお気軽にお試しください。

「この寝心地で3万円以下?」
そう感動するかもしれません。


高反発のマニフレックス

マニフレックス よくある質問

お問い合わせ

画像の説明


画像の説明